たくさん収納したいけれど、重いのは嫌だ。
約370gの軽量ボディに大容量の多ポケットデザイン。A4ファイル、タブレット、水筒、日常品などを楽々持ち運べます。
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約370g|大容量|多ポケット|通勤・旅行
暮らしを収納しながら、バッグを負担にしない
毎日外出すると、いつの間にか持ち物が増えてしまうものです。水筒、折りたたみ傘、財布、スマホ、タブレット、書類、化粧品など…。本当に欲しいのは、より多くのスペースではなく、すべてのものが簡単に見つかり、取り出せる場所があること。このトートバッグは、軽量、大容量、多ポケットをデザインの重点とし、約48cmの幅広容量と内外の仕切り収納により、通勤、通学、旅行、子連れでの外出など、探す手間を減らし、ゆとりをもたらします。
デザインのハイライトと特徴
01 I 軽量なのに大容量
バッグ本体の重さはわずか約370gで、バッグ自体の負担を大幅に軽減します。約48×30×14cmの大容量設計で、A4ファイル、タブレット、水筒、折りたたみ傘、日常品などを整理して収納できます。
02I 整理術!多ポケットの仕切り収納
バッグ本体には多数の収納スペース(外部ポケット、内部ポケット、ファスナーポケット、両サイドポケット)があり、スマホ、鍵、財布などを分類して収納できるので、バッグの底を探す手間が省けます。両サイドのポケットは水筒や傘をサッと取り出すのに便利です。
03 I ドローストリングで、さらに安心
上部にはドローストリングデザインが施されており、バッグの中身を適度に隠し、落下を防ぎます。トートバッグの取り出しやすさを保ちつつ、日常のプライバシーと安全も確保します。
04 I 日常的な撥水加工で、天候に楽々対応
ナイロン/ポリエステル素材を使用しており、表面は日常的な撥水効果があります。一時的な小雨や水滴が付着した場合でも、簡単にお手入れできます。
このバッグ一つで、どこへでも。通勤バッグ:通学バッグ / マザーズバッグ / 旅行サブバッグ / ジムバッグ / ショッピングバッグ / 日常使いのトートバッグ
使用上の注意とお手入れ
★サイズと重量は手作業で測定しているため、多少の誤差が生じる場合があります。
★本製品は日常的な撥水効果がありますが、完全防水ではありませんので、長時間の雨や浸水は避けてください。万一濡れてしまった場合は、乾いた布で軽く拭き取り、風通しの良い日陰で自然乾燥させてください。
★バッグの寿命を延ばすため、長時間にわたる過度の重量物の収納や過度な引っ張りは避けてください。
★濃色と淡色の素材は摩擦や湿気により色移りする場合がありますので、淡色の衣類と合わせる際は特にご注意ください。
★製造ロット、画面表示、撮影時の光の加減により、わずかな色差が生じる場合があります。商品の色は実物を基準とさせていただきます。

生活選品|バッグのお手入れについて
女性用バッグのクリーニングとメンテナンスガイド
大切なバッグは、日々の生活を共に歩むパートナーとして、適切なお手入れが必要です。
バッグの素材によって、お手入れ方法は異なります。クリーニングの前に、バッグの素材と商品詳細をご確認いただき、目立たない場所で少量試し拭きをすることをお勧めします。
① 日常のお手入れ
普段は、ほこりや軽い汚れがある場合、柔らかい乾いた布または軽く湿らせた布で優しく拭いてください。
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強くこすったり、ブラシで洗ったりしないでください。
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バッグを直接水に浸すことはお勧めしません。
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クリーニング後は、風通しの良い場所で自然乾燥させてください。
② 水滴や液体が付着した場合
誤って水や飲み物をこぼしてしまった場合は、清潔で柔らかい布で軽く吸い取り、汚れが広がったり素材が変質したりしないよう、往復してこすらないでください。
③ 長時間の直射日光を避ける
バッグをクリーニングした後、直射日光に当てたり、ヘアドライヤーで高温乾燥させたりしないでください。
長時間の高温は、以下の原因となる可能性があります。
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素材の変形
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表面の退色
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コーティングや革のひび割れ
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バッグの形状変化
④ 収納方法
バッグを一時的に使用しない場合は、以下の点に注意してください。
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バッグの中を乾燥させる
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バッグの中身を取り出す
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長時間の圧迫や重い物の重ね置きを避ける
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バッグの形を保つために、清潔な詰め物を適度に入れる
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乾燥した、風通しの良い、直射日光の当たらない場所に保管する
⑤ 特殊な汚れの取り扱いには注意する
油汚れ、ボールペンの跡、化粧品、濃い色の衣類からの色移りなどの汚れは、通常の拭き取りでは完全に除去できない場合があります。
アルコール、漂白剤、シミ抜き剤、その他の強力なクリーナーを自己判断で使用しないでください。変色、脱色、素材の損傷につながる可能性があります。
扱いにくい汚れの場合は、専門のクリーニングサービスをご利用ください。
⑥ 素材によって異なるお手入れ方法
ナイロン/ポリエステル類
柔らかい湿った布で軽く拭いてください。長時間の浸水や高温乾燥は避けてください。
キャンバス類
部分的なクリーニングを主とし、過度なこすり洗いは退色や変形の可能性を減らすため避けてください。
革類
革の種類に合った専用のケア方法を使用し、大量の水に触れさせたり、不適切なクリーナーを使用したりしないでください。
AERA SIMPLE からのヒント
バッグは、日々の生活を共にする小さなパートナーのようなものです。
特別な努力は必要ありません。普段から少し気をつけてあげるだけで、
お気に入りのバッグが長くお使いいただけます。
バッグの素材によって、耐水性、耐摩耗性、お手入れ方法が異なる場合があります。実際のお手入れ方法は、各商品ページの素材とお手入れ方法の記載をご参照ください。